インタビュー記事アップ
先月末に、クロッキー作家のA.S.さんから、なんとなんと、氏のホームページにある「モデルさんに聞く」というコーナーのインタビューを受けてしまいました!じゃーん!
というわけで、つい先日、記事がアップされましたのでぜひご覧ください。
美術モデル研究室
http://www.artmodel.jp/
「モデルさんに聞く」
http://www.artmodel.jp/model_interview06.htm
なんだかもう、言いたいことを言っているというかなんというか
でも、ブログではまとめて書けないものですから、色々なテーマについて一気にお話できるという、貴重な機会をいただけてよかったです
他のモデルさんのインタビューも、面白いですよ!
一口に美術モデルといっても、個性は当然「十人十色」なわけで。
それらを読んで、一層美術モデルについてのご理解、人物美術造形の面白さを深めていただければ嬉しいです。
というわけで、つい先日、記事がアップされましたのでぜひご覧ください。
美術モデル研究室
http://www.artmodel.jp/
「モデルさんに聞く」
http://www.artmodel.jp/model_interview06.htm
なんだかもう、言いたいことを言っているというかなんというか

でも、ブログではまとめて書けないものですから、色々なテーマについて一気にお話できるという、貴重な機会をいただけてよかったです

他のモデルさんのインタビューも、面白いですよ!
一口に美術モデルといっても、個性は当然「十人十色」なわけで。
それらを読んで、一層美術モデルについてのご理解、人物美術造形の面白さを深めていただければ嬉しいです。
コメント
モデルさんに聞く
この「モデルさんに聞く」のKさんはキリコさんなんですね。インタビューを読んでいて、もしかしてキリコさんでは、と思っていたのですが。最近になってモデルさんのブログを知ったものですから過去のカキコミを読ませていただいております。
モデルさん
絵画教室やクロッキー教室などでモデルさんに接すると、モデルさんはどんなひとなんだろう、なぜモデルをしているんだろう、などと考えてしまいますが、まさかそんな個人的なことをお聞きするわけにも行かず、疑問だけが残ってしまいます。美術関係の書物には絵画の技法については詳しく書かれていますが、人間であるモデルさんについては何も書かれていません。
このような現状がモデルさんに対する無理解を生み出しているのではないでしょうか。
モデルさんのブログやインタビューが存在することは貴重です。
また多くの美術愛好家が絵画教室などでモデルさんに接することも、美術モデルという職業に対する社会の理解を深めるうえで大切だろうと考えます。
このブログを途絶えさせること無く、続けられることを祈ります。
このような現状がモデルさんに対する無理解を生み出しているのではないでしょうか。
モデルさんのブログやインタビューが存在することは貴重です。
また多くの美術愛好家が絵画教室などでモデルさんに接することも、美術モデルという職業に対する社会の理解を深めるうえで大切だろうと考えます。
このブログを途絶えさせること無く、続けられることを祈ります。

